

本イベントは、大盛況の内に終了しました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

「B1-3」13:00~13:30  |
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「【コミュニティ運営者向け】見落としがちな規制リスクとその対応方法」 |

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株式会社ガイアックス
オンラインマーケティング部 部長
江戸浩樹 氏(エド ヒロキ)
●プロフィール
東京大学卒業後、株式会社ガイアックス入社。以来一貫して、オンラインコミュニティ・CGMの企画・運用に携わっており、大規模コミュニティサイトのプロジェクトマネージャーを務めた経験から、投稿監視を中心に携帯キャリア、大手消費財メーカー、大手ケーブルテレビ会社などのコミュニティ運営の提案・コンサルティングを行う。
昨今のインターネット環境から未成年を保護する動きの中で、サービスプロバイダー側の運営責任について、各関係省庁との意見交換を行っている。 |
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●講演概要
昨年には「出会い系サイト規制法」が改正され、2009年4月には「青少年ネット規制法」が施行されました。又、携帯コミュニティ市場においては未成年に対するフィルタリングの問題も存在し、これら全てが昨今ではコミュニティの運営上大きなリスクになってきています。様々な変化に対応して行けるよう、各規制の内容解説と共に、コミュニティサイトを運営していく上での具体的な対策について、ポイントをお話させていただきます。 |
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「B1-4」13:50~14:20  |
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メタデータ株式会社
代表取締役社長
野村直之 氏(ノムラ ナオユキ)
●プロフィール
●1980年代後半に機械翻訳の日本語意味解析モジュールを開発して以来、セマンティック技術の研究開発に従事。EDR, MITにて概念辞書を研究開発。
●ジャストシステムで、文脈解析による文章要約エンジンCB Summarizerを開発。
●メタデータ、オントロジーを活用したナレッジマネジメント(KM)の研究に従事。
●2005年末、メタデータ株式会社を設立。代表取締役社長
●2008年、クラウドを活用したセマンティックWebサービス、アプリの開発を開始。「スケジュール登録10秒で完了!」の、Mextクリッパーや、5W1H Mextractrを開発。
■ 公的活動、兼務など
ビジネスモデル学会KM研究会主査。XMLコンソーシアムでSemantic Web WG、メタデータ活用部会、Web2.0部会、次世代Web活用部会リーダを歴任。情報処理学会、言語処理学会、ACL各会員。慶應義塾大学SFC研究所・上席所員(訪問)。法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科客員教授。博士(理学)。情報処理学会学術奨励賞、山下記念研究賞、各受賞。2007年・未踏スーパークリエータ。 |
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●講演概要
社内SNS活性化の議論では、「結局ファシリテータ次第だね」と思考停止してしまいがちです。快適便利に活用するには、例えば部署内報告気軽にコピペできた方が良い。しかし同時に、安心情報共有のためには、個人情報や金額等だけは部署外には見えなくしたりする機能が必要ではないでしょうか。一方、マーケティングSNSや公衆SNSは、青少年ネット規制法の4月施行以来、有害情報への対策が深刻な問題となってきました。
本講演では、2月に開催したビジネスモデル学会・第10回KM研究会「ソーシャル vs セマンティック」 を引き継いで、参加者の絶対数が少ないSNSをセマンティック・サービスで活性化したり、CGMコンテンツを受け入れつつ安心運用できる機能について語ります。 |
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「B1-5」14:40~15:10  |
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「企業内SNS導入効果、その背景と運用ノウハウ」 |
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沖電気工業株式会社
システムプラットフォームセンタ 技術第2部
堀田正利 氏(ホッタ マサトシ)
●プロフィール
1991年沖電気工業入社。2004年より社内行動変革PJに携わり、知識経営の観点から社内SNS導入を推進。現在沖電気グループ内SNSの運営及び社内SNSパッケージCrossbaの企画開発担当。 |
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●講演概要
近年、新しい企業内ITツールとしてSNSを中心としたソーシャルソフトウェアの導入を進めている企業は多いが、SNSの持つ機能の多様性のため、明確な導入目的や効果の設定が困難になってしまうことも多い。本講演では、企業内SNSにより期待される導入効果を目的別に整理し、そのための運用ノウハウを紹介する。 |
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「B1-6」15:30~16:00  |
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●パネルディスカッション
「地域SNS最前線」
〜国内外の事例から〜 |
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■モデレータ
国際大学GLOCOM_地域SNS研究会
講師/主任研究員
庄司昌彦 氏(ショウジ マサヒコ)
●プロフィール
1976年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科修士課程修了。おもな関心は情報社会学、地域情報化、ネットコミュニティ、電子政府・自治体、政策過程論など。2006年より地域SNS研究会(http://www.local-socio.net)を主宰し、第2回地域SNS全国フォーラムin横浜(2008年2月)では実行委員長を務めた。共著に『地域SNS最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド』(2007年、アスキー)、『クリエイティブ・シティ 新コンテンツ産業の創出』(2007年、NTT出版)など。 |
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■パネリスト |
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NPO法人TRYWARP
代表理事
虎岩雅明 氏(トライワ マサアキ) |
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株式会社 紀伊民報
マルチメディア事業部 係長
上仲輝幸 氏(カミナカ テルユキ)
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有限会社第四企画
下北沢ブロイラーSNS事業部 取締役
黒田正信 氏(クロダ マサノブ) |
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●講演概要
2009月現在、国内の地域SNSは約400カ所にまで増加しています。運営主体も地域SNS地方自治体や非営利団体だけではなく、コミュニティビジネスや地域メディアなど多種多様です。苦戦する地域SNSもある一方、政府や民間のさまざまな表彰を受ける事例が複数登場するなど、すぐれた成果もみられるようになってきています。そこで、国内外の先進事例の機能や運営手法などを紹介するとともに地域SNSの多様な現状を整理し、今後の発展の方向性を展望したいと考えています。 |
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「B2-3」13:00~13:30  |
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「ホームページをネットマーケティングに活かすために気をつけたい3つのポイント」 |
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株式会社ドリコム
マーケティングソリューション営業部 リーダー
日野沙緒里 氏(ヒノ サオリ)
●プロフィール
「ドリコムCMS」の販売とホームページのコンサルティングが専門。CMSプロダクトの専任として数多くのホームページ制作に携わり、CMSを通じたお客様のホームページの成功に向け尽力している。 |
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●講演概要
「御社ではホームページは活かせていますでしょうか?」このように聞かれると、思いのほか活用できていると自信を持って答えられる企業様は少ないのではないでしょうか。一方でネットマーケティングというとSEOやリスティングなど、兎角ツールに話がいきがちです。そこで、本セミナーでは一旦ホームページ本来の持つ役割に立ち返り、その位置付けを明確にすることでネットマーケティングに活かすポイントをお話してまいります。 |
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| 「B2-4」13:50~14:20 お申込み |
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「ミニブログTimelogを活用したリアルタイムコミュニケーションマーケティング」 |
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ファインアーク株式会社
代表取締役社長
服部達也 氏(ハットリ タツヤ)
●プロフィール
1972年2月4日生まれ、静岡県出身。日本工学院専門学校美術科卒業。1992~1998年 株式会社ホソノデザイン、デザインスタジオT&Aにてグラフィックおよびパッケージデザインに携わる。1998年 デザインスタジオクロスメディア設立。Webデザインへ転向。2000~2002年 株式会社アクトクリエイション入社。同社取締役事業開発部長に就任。商品比較サイトを運営。2002年に事業を楽天株式会社に譲渡、会社清算のため取締役を辞任。2002年 株式会社サンロフト入社。2006年 サンロフト子会社のファインアーク株式会社設立。同社代表取締役社長に就任、現在に至る。 |
●講演概要
ブログ、SNSの次のサービスとして注目の高まるミニブログ。「Timelog」では、デジタルサイネージなどの他の媒体やリアルイベント・セミナーとの連携を行っており、それらの事例を交え今後のミニブログの可能性を語ります。 |
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「B2-5」14:40~15:10  |
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「コミュニケーションを誘発する次世代SaaS型グループウェア「iQube」」 |

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株式会社ソーシャルグループウェア
iQube事業部
取締役 兼 iQube事業部長
森垣昭 氏(モリガキ アキラ)
●プロフィール
新卒で株式会社ガイアックスに入社後、入社2年目で子会社である株式会社GT-Agencyの立ち上げに参画。同社取締役に就任。2年間でビジネスを軌道に乗せ、年年間数億円の売上をたたき出す。
2008年11月からは株式会社ソーシャルグループウェア(同じくガイアックスグループ)の立ち上げに参画。同社取締役に就任。
現在は上記2社の役員を兼務。 |
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●講演概要
これからのグループウェアは単純にスケジュールを調整したり、文書を管理するだけではなく、より社内、社外とのコミュニケーションを促進し、会社が持つパワーを最大化するためのツールとなっていきます。弊社の提供するiQubeでは、「コミュニケーション」を軸にグループウェアを設計しております。講演では実際にiQubeを活用していただいている企業様の具体的な活用事例をご紹介いたします。 |
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「B2-6」15:30~16:00  |
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「ソーシャルテクノロジーと企業戦略」 |
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株式会社Beat Communication
代表取締役社長
村井亮 氏(ムライ リョウ)
●プロフィール
慶応義塾大学卒業。94 年三井信託銀行渋谷支店入社。96 年New York University Leonard Stern BusinessSchool 日米経営経済研究所。02 年UCLA Anderson Business School 客員研究員。(株)Beat Communication の代表を務め、2004 年に国内で最初にソーシャルネットワークパッケージの販売を始める。2008年には企業のCO2 排出量を下げる環境を整える、世界初のエコシステムも発表。 |
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●講演概要
講演ではソーシャルテクノロジーと企業戦略について話します。世界や日本の企業がどのようにソーシャルテクノロジーを使って社内戦略、及びマーケティングを展開しているのか。システム導入の成功に必要な要素は何なのか?企業はどのようなリスクを取り、どのようなコミットメントをすればIT戦略における成功の可能性を高められるのか?政治とソーシャルテクノロジーの関係は?最近流行りのミニブログとは?企業戦略にITをうまく取り込む方法を話します。 |
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