

本イベントは、大盛況の内に終了しました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

「A1-1」10:00~11:00  |
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「次世代のコミュニケーション&マーケティング最新事情」
〜日本経済復活のカギはここにあり!〜 |
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時事通信社 編集委員
湯川鶴章 氏(ユカワ ツルアキ)
●プロフィール
時事通信編集委員。先端技術が専門。1958年和歌山県生まれ。大阪の高校を卒業後、渡米。米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国、現職。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)フェロー。
著書に「次世代マーケティングプラットフォーム」(2008年)、「爆発するソーシャルメディア」(2007年)、「ウェブを進化させる人たち」(2007年)、「ブログがジャーナリズムを変える」(2006年)。共著に「次世代広告テクノロジー」(2007年)、「ネットは新聞を殺すのか」(2003年)、「サイバージャーナリズム論」(2007年)などがある。
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●講演概要
あらゆる媒体がデジタル化されネットワークでつながる社会。その枠組みともいえるプラットフォームの形が見えてきた。そこにデジタルサイネージやモバイル機器がつながり始め、マーケティングの形が大きく変わろうとしている。一方で消費者の情報発信はますます盛んで、今まで情報発信しないとみられていた層までが情報発信し始めている。モバイル先進国という立ち位置を利用し世界に貢献する一方で、国内の情報発信者層を拡大することで日本は必ず元気になれる。その道筋を解説する。 |
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「A1-2」11:10~12:00  |
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「ソーシャル・マーケティング革命」 |
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株式会社電通イーマーケティングワン
執行役員パートナー
梅田仁 氏(ウメダ ヒトシ)
●プロフィール
大手百貨店にてブランディングと顧客リレーションシップを融合したマーケティング・プロセスを開発。
その後日本IBMにてThinkPad、Aptivaのブランディング、コンシューマー・マーケティングを担当、前職はアップル・ジャパンのシニア・マーケティング・プロデューサーとして、iPod、iTunes、Macに携わる。
現在は電通イーマーケティングワンにて数多くのクライアント企業のマーケティング・プロジェクトを担当。 |
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●講演概要
Blog、SNS、バイラルなど、多様化するコミュニケーション環境を最新事例を交えながら紹介し、生活者の視点に立って企業のマーケティング活動全体のROIを最適化する次世代ソリューションを探る。 |
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「A1-3」13:00~13:40  |
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「戦略的WebPRのしかけ方」 |
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ビルコム株式会社
代表取締役兼CEO
太田滋 氏(オオタ シゲル)
●プロフィール
1976年、オーストリア・ウィーン市生まれ。株式会社IMJで音楽配信事業の立ち上げに参画後、IMJの親会社であるスパイラルスター株式会社に出向し、アメリカ・ロサンゼルスにて現地法人の設立業務を担当。その後、ソースネクスト株式会社で、eラーニング事業、EC事業の立ち上げ、広報宣伝業務に従事したのち、2003年に統合型マーケティングPR会社、ビルコム株式会社を設立。代表取締役兼CEOに就任。
ユニクロのグローバルキャンペーン「UNIQLOCK」や相模ゴム工業「サガミオリジナル002」のWebキャンペーン「LOVE DISTANCE」をはじめ、数多くの企業や商品、広告キャンペーンなどのWebPRを手がけた実績をもつ。
社団法人日本パブリックリレーションズ協会IT委員会委員、Japan Blog Award 2009実行委員長、WOMマーケティング協議会理事長、米国NPO法人WOMMA(word of mouth marketing association)International memberなどを兼任。 |
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●講演概要
近年、インターネット上の双方向コミュニケーションを活用したWebPRが、企業の広報・宣伝担当者から注目を集めています。一方、WebPRは新しいマーケティング領域であり、WebPRの実践方法を体系的に理解できる場はこれまでにありませんでした。
そこで、本セミナーでは、数々のWebPRサービスを通じて蓄積してきた当社のノウハウを体系的に整理して、ご説明します。
戦略的なストーリー設計や効果測定のノウハウまで、事例を交えながら包括的に紹介します。 |
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| 「A1-4」14:00~14:40 お申込み |
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「日本最大のブログビジネスプラットフォームを目指すライブドアのブログ成長戦略」 |
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株式会社ライブドア
執行役員、ネットサービス事業部 事業部長
小久保知洋 氏(コクボ トモヒロ)
●プロフィール
1974年生。1997年、東京大学工学部を卒業後、富士写真フイルム株式会社(現:富士フイルムホールディングス株式会社)に入社。2002年11月に株式会社オン・ザ・エッヂ(現: 株式会社LDH(※))にWebディレクターとして入社し、「ケータイ livedoor」の立ち上 げ等に携わる。2007年4月、株式会社ライブドア執行役員に就任。2008年10月より現職、 同年12月、ジェイ・リスティング株式会社の代表取締役に就任。現在、「Blogger Alliance」におけるブログシステムのASP提供といったプラットフォーム事業をはじめ、課金、検索 事業の統括など幅広く手がける。 |
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株式会社ライブドア
ブログビジネスユニット ユニット長
佐々木大輔 氏(ササキ ダイスケ)
●プロフィール
1980年生。2002年、宮城教育大学教育学部を卒業後、2003年6月、株式会社インフォバーンに入社。編集者として「ココログ」の立ち上げを担当。2005年6月、株式会社ライブド ア(※)に入社し、Webディレクターとして「livedoor Blog」を担当。2008年10月より現職。現在、「Blogger Alliance」などブログ事業全般の責任者として事業を統括。 |
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(※)株式会社ライブドアは2007年4月2日に株式会社ライブドアホールディングスへ社名 変更。同日、新事業会社「株式会社ライブドア」設立(現行)。また、2008年8月に株式 会社ライブドアホールディングスは株式会社LDHに社名変更。 |
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●講演概要
2007年4月“新生ライブドア”としてスタート以来、ブログを中心とするCGM領域に特化してまいりましたが、この度、中核事業を進化させ、「livedoor Blog」の枠を超えた新規ブログ事業『Blogger Alliance』 をスタートさせることとなりました。『Blogger Alliance』は、「livedoor Blog ASP」のブロガーネットワークと、「livedoor BR」のクチコミプロモーションの組み合わせが特徴です。本講演では、この新規事業をはじめlivedoor Blogのビジネス活用方等ライブドアのプラットフォームを使ったブログビジネスの可能性をご紹介いたします。 |
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| 「A1-5」15:00~15:40 お申込み |
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「エンタープライズSNS成功の秘訣」
~IBMが実践するソーシャル・ソフトウエアによるイノベーション~ |
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日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 Lotusテクニカル・セールス&サービス
ICP Senior Certified IT Specialist
行木陽子 氏(ナメキ ヨウコ)
●プロフィール
IBMに入社後、SEとして製造系の顧客を担当後、ソフトウェア事業部でWebSphere Portalを軸としたポータルソリューションの技術推進を行う。現在、ICP(IBM Certified Professional)として社内外で活躍するソーシャル・ソフトウェアの第一人者。日本IBMのSNS Ambassadorとして、Global IBMと連携しながらEnterprise SNSを推進するとともに、女性技術者コミュニティ活動や大学での講演活動を行っている。 |
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●講演概要
コンシューマーが利用するIT技術は5年後の企業システムの中核となると言われており、今まさにSNSやBlogを使った新しいコラボレーションの形が企業に浸透しようとしています。エンタープライズでソーシャル・ソフトウエアの活用を醸成し成功に導くには、いくつかの重要なポイントがあります。市場動向を見据えながらIBM社内外で実稼働するソーシャル・ソフトウエアLotus Connectionsの活用実例を交え、イノベーション実現のためのキーファクターを提示すとともに新しい企業情報基盤のあり方を提案します。 |
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| 「A1-6」16:00~16:40 お申込み |
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「海外における企業のソーシャルメディア活用動向」 |
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アルカーナ株式会社
代表取締役
原田和英 氏(ハラダ カズヒデ)
●プロフィール
高校卒業後、カリフォルニア州の大学に留学。帰国後、慶應義塾大学に入学。在学中は海外80カ国周遊、上海留学、パーソナルブランディング会社設立などを行う。卒業後、外資系コンサルティング会社にて経営戦略業務に従事。その後、インターネット企業での事業立上げなどを経て2007年、アルカーナ株式会社を設立。2004年より SNSの情報を配信する「ソーシャルネットワーキング.jp」を運営し、それが長じてSNS関連著作は6冊。現在は、その知見を活かし、ソーシャルメディアに関するコンサルティングやサービス運営(夢を叶えるサイト「ドリームエクスペリエンス.jp」など)を手がける。夢は国をつくること。 |
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●講演概要
SNSとブログに代表されるソーシャルメディア。昨今ではtwitterやWikipediaなど数多くのソーシャルメディアが利用され、Webにおける大きくなプラットフォームとなってきています。海外ではそのようなソーシャルメディアのマーケティングツールとして利用や社内ツールとしての活用が増えてきました。今回はそのような海外における企業のソーシャルメディア取り組み動向を紹介します。 |
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「A2-1」10:00~11:00  |
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「YouTubeでの動画によるインタラクティブコミュニケーション」 |

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グーグル株式会社
YouTube営業部 YouTube営業部長
牧野友衛 氏(マキノ トモエ)
●プロフィール
2003年にグーグル株式会社に入社し、現在YouTube営業部長として、YouTubeの広告販売を統括しています。それ以前は、ストラテジックパートナーデベロップメントマネージャーとして、コンテンツパートナーとの契約締結にあたり、Google Earth, Google Maps, Google News and Google Book Search といった様々な日本での新サービスの開始に携わりました。また、携帯電話会社などとの交渉も担当し、モバイル向け検索連動型広告の立ち上げました。 |
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●講演概要
「動画を視聴するため」にユーザーが訪問するYouTubeでは、ユーザーの視聴態度も積極的なものとなります。そのようなの特性を活用し、YouTubeを起点としたコミュニケーション施策の事例が生まれています。本公演では、そのようなYouTubeの特性や機能をご紹介し、日本や欧米の事例を見ながら、そのポイントをご説明いたします。 |
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「A2-2」11:10~12:00  |
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~不景気でも売上183%アップ!~
「ビジネスブログを利用した新規開拓成功法」 |
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株式会社WEBマーケティング総合研究所
代表取締役社長
吉本俊宏 氏(ヨシモト トシヒロ)
●プロフィール
1964年生まれ。一橋大学商学部卒。三菱東京UFJ銀行システム部、野村総合研究所システムコンサルティング本部を経て独立し、中小企業のIT化支援を目指す「WEBマーケティング総合研究所」を設立。野村総研時代には、上級ITコンサルタントとして「セブン銀行」の設立を企画推進した。
著書に『できる社長はネットで売らない』(日経BP社)。 |
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●講演概要
「ビジネスブログで11棟も住宅が売れました!」「前年度比、売上倍増です」。こんなお便りをたくさん頂いています。弊社は今まで2,500社以上の企業にビジネスブログを提供してきましたが、その96%をネットで集客しています。この集客ノウハウを【Wms-Topメソッド】として体系化し会員さまに提供しています。
今回のセミナーではこのメソッドを利用して売上アップを実現した会員さまの成功事例を中心に、ビジネスブログを利用した新規顧客開拓の方法をお話しします。 |
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| 「A2-3」13:00~13:40 お申込み |
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●パネルディスカッション
「本当に社内SNSは効果があるの?」
~導入企業の“生の声”から学ぶ社内SNSの価値と運営の秘訣~ |
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三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社
ITプロデュース部 部長
千貫素成 氏(チヌキ モトナリ)
●プロフィール
1988年、旧三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行、営業店で融資・外為担当。1989年、システム部にて、勘定系ホストの災害対策システムを担当。1991年、金融機関初のUNIXベース分散OLTPシステムを開発。
その後、ハイパフォーマンス分野、インターネット分野、OA分野を担当。
2001年、IT子会社にて、電子商取引基盤やJEE共通基盤などビジネス展開。現在、幅広く先端技術実用化、展開活動に注力。 |
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株式会社 永和システムマネジメント
サービスプロバィディング事業部 部長
岡島幸男 氏(オカジマ ユキオ)
●プロフィール
1971年福井県生まれ。同志社大学経済学部卒業後、株式会社永和システムマネジメントに入社。2003年よりサービスプロバイディング事業部にてシステムインテグレーション業務を担当。現在は複数のプロジェクトチームをマネジメントし、福井と東京を往復する日々を過ごしている。趣味はクワガタのブリード。著書に『ソフトウェア開発を成功させるチームビルディング』(ソフトバンククリエイティブ)。『受託開発の極意―変化はあなたから始まる。現場から学ぶ実践手法』(技術評論社)他。
ブログは、http://d.hatena.ne.jp/HappymanOkajima/ |
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株式会社インテリジェンス
事業推進部 COHOチーム リーダー
高柳久美子 氏(タカヤナギ クミコ)
●プロフィール
神奈川県生まれ。派遣社員でヘルプデスクなどを経験後、 1999年10月インテリジェンス入社、ITエンジニアとして勤務。
2002年5月より、運用アウトソーシングの提案営業・導入支援 および運用プロジェクトのリーダーなど様々な現場を経験。
2007年1月より現職。COPC登録コーディネータ。
趣味はガーデニングと料理。 |
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■モデレータ
TIS株式会社 SonicGarden / SKIPユーザグループ/日本XPユーザ会(XPJUG)
代表
倉貫義人 氏(クラヌキ ヨシヒト)
●プロフィール
SonicGarden(TIS社内ベンチャー) 代表
1974年京都府生まれ。1999年、TIS(旧 東洋情報システム)に入社。2003年基盤技術センターへ異動後、社内SNS「SKIP」の開発を行う。2008年11月にSKIP事業を専門で行う社内ベンチャー「SonicGarden」の代表に就任。XP日本ユーザグループ代表。趣味は料理と犬の散歩。 |
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●講演概要
いったい社内SNSの導入の成功と失敗を分ける差は何だったのでしょうか?
社内SNS導入企業の運営担当者“SNSファシリテーター”の方々に登壇頂き、運営にまつわる苦労や工夫について赤裸裸に語って頂きます。
普段聞けない貴重な経験談を“生の声”で聞ける機会、社内SNSを成功させたい!という思いをもった皆様のお越しをお待ちしております。
また、講演では伝えきれない内容をブースにて写真や映像でご紹介しておりますので、ぜひお立ち寄り下さい。 |
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「A2-4」14:00~14:40  |
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「CGMマーケティングの最新事例」
~消費者の声を効果につなげる手法~ |
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株式会社ブログウォッチャー
代表取締役社長
羽野仁彦 氏(ハノ ヨシヒコ)
●プロフィール
(株)リクルートにてドコイク?、スゴイ地図等の検索サービスを開発し、07年にブログウォッチャーを設立し現職。CGMを活用したツール(SHOOTI)の開発し、40社以上の企業のCGMマーケティング支援に携わる。東京大学情報学環特任研究員、情報処理学会データベースシステム研究会委員。 |
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●講演概要
ブログ等のCGM(消費者発信メディア)が、購買行動に与える影響力は増大しており、CGMをマーケティングに取り入れる企業も増えている。しかしながら、その効果が実感できるケースは少ない。本講演では自然に発生したCGMが持つコンテンツ力の活用した販売促進施策や、CGMに参加するユーザーの囲い込み施策などの効果に繋がった事例を紹介しつつ、成果に繋がるCGMマーケティングの最新手法を紹介する。 |
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| 「A2-5」15:00~15:40 お申込み |
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「Movable Type 5 が切り拓くソーシャル時代のウェブサイト管理」 |
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シックス・アパート株式会社
代表取締役
関信浩 氏(セキ ノブヒロ)
●プロフィール
1969年10月 東京生まれ。1994年 東京大学工学部卒。1994年から2003年まで、技術系出版社で編集や事業開発に従事。2002年 カーネギーメロン大学ビジネススクールで経営学修士(MBA)を取得。カーネギーメロン大学在学中に、ビジネスプランコンテストで特別賞などを受賞。2003年12月 シックス・アパート株式会社を設立し代表取締役に就任。 |
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●講演概要
企業のウェブサイト戦略および活性化に欠かせない企業サイトのメディア化(コミュニティ化)。
CMSを超えたコミュニティ管理機能を備えた、次世代ソーシャルウェブ・プラットフォームであるMovable Typeの進化を、ユーザー事例を交えて余すことなくお伝えします。 |
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| 「A2-6」16:00~16:40 お申込み |
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「対談:企業内クラウドソーシングの光と陰を探る」 |

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EGMフォーラム
主査
福岡秀幸 氏(フクオカ ヒデユキ)
●プロフィール
1985年早稲田大学大学院修了後、日本電気(株)入社。2005年5月よりビジネスユニットと研究所とのパイプ役を務めながら、Enterprise2.0ソリューションの戦略策定・企画実践。社内SNS「イノベーションカフェ」を立ち上げ、15万人の社内インフラとして定着させる。
2009年4月よりエンタープライズコミュニケーションの事業企画に従事。
2005年12月~2007年8月 enNetforum 「SNS, blog, RSS, Wiki等を活用した業務改革研究会」を運営。
2007年5月~2009年3月 enNetforum 「EGM-WG」主査。
2009年4月よりEGMフォーラム主査。
群衆の叡智サミット パネリスト。 |
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株式会社テックスタイル
代表取締役 ストラテジスト
岡田良太郎 氏(オカダ リョウタロウ)
●プロフィール
研究開発系ソフトウェアエンジニア、コンサルティングファームでの経験を経て、2002年より、株式会社テックスタイル代表取締役。技術と情報の新しい流れを追う「群衆の叡智サミット」は2007年11月に第1回として口火を切り、2009年5月に第3回を完遂。CGMによる問題解決基盤、予測市場など企業にイノベーションの火種をもたらすサービス提供事業に携わる。
群衆の叡智サミット チェア。 |
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●講演概要
社員の自発的な情報発信が生み出すEGM(Employee Generated Media)で多様な社員達の叡智をぶつけ合い、叡智を結集すると何が起きるのか?何かが起こせるのか?群衆の叡智サミットのチェアとEGMフォーラム主査が対談を行い、企業内クラウドソーシングの光を探り、陰を暴く。 |
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