Pairs(ペアーズ)がNIKKEIや東洋経済などで取り上げられた理由

ペアーズを運営するエウレカは日本経済新聞、東洋経済などで記事になっています。

こういったところには表向きばかりの内容ではなく、運営会社の裏(考えや取り組み)が見て取れるので、ペアーズの「利用を考えている人」からすると参考になるのではないでしょうか。

また、信頼ある新聞社などに掲載されているのも利用者からしたら安心感にもなるだろうと思います。

 

日本経済新聞2018年の記事より

交際相手探しアプリのペアーズ、深夜・早朝も自社で管理

24時間365日常時監視体制の運用についてが主な内容

午後10時~翌朝の午前10時の時間帯は、この業務を外部に任せていた。「まだネットでの出会いを怖がる人もいる」(エウレカの中村裕一取締役)ことから、深夜と早朝も自社で行うようにした。

以前までは外部に依頼していたんですね。それが今は自社で常時監視体制を行い素行の悪い利用者の排除や問い合わせに応じたりと安心して利用できるようにしています。

いまでこそネットでの出会いは一般的になってきましたが、少し前まではそのイメージは決して良いものではありませんでした。

そういったネットでの出会いの怖さを解消するために、ペアーズの運営側はユーザーが安心して利用できるように常時監視にて安心を作り出しています。

24時間365日、常時監視体制で運用

  • プロフィール・写真の厳正なチェック
  • 不審なユーザの監視・是正勧告・強制退会

プロフィール・1通目のメッセージからの不適切な内容の排除

個人の特定につながる内容

  • 学校名や勤務先事業所名など
  • 時間+場所など、立ち寄り場所がリアルタイムで特定できる内容

不快感を与える内容

  • 誹謗・中傷
  • 卑猥な表現
  • 差別表現
  • その他公序良俗に反する内容

pairsヘルプより

つまり、

記事の内容は24時間管理になり、さらにユーザーが安心して利用できるようになったということです。

利用する上での安全性や安心は絶対条件なので、今後ともペアーズ運営には頑張っていただきたいと思います。

違反報告を利用して違反行為をしている人を追い出そう!

また、そのほか安全の取り組みとしてペアーズでは、

違反行為を見かけた場合は違反報告を呼び掛けています。

たとえば、婚活や恋活を阻害する行為、攻撃的な行為、LINE交換をしたら有料サイトに誘導された、アイドルの写真を利用している、画像の無断利用、など。

ペアーズでの禁止行為は以下になっています。

禁止行為の設定

下記に該当する行為を禁止しています。

  • 社会規範、公序良俗に反するもの
  • 他人の迷惑となる行為
  • マルチ商法・ネットワークビジネス・アフィリエイト等、ビジネスへの勧誘
  • このほか利用規約で禁止されている行為

これらに該当する行為・ユーザーを見かけた場合は違反報告をお願いします。

違反報告の対応ポリシー

Pairsは、24時間365日、常時監視体制で安心・安全なサービスを目指しています。

発見した問題・寄せられた違反報告を元に、当社規定の事実確認を行った上で警告や強制退会等の措置をとっています。

違反者に対して「違反報告の内容」「報告者」「判断の根拠」は原則として開示しません。
マッチングしたお相手の中に不快なユーザーがいた場合、違反報告機能をご利用ください。

なお、報告された事項が違反に当たらないと判断した場合や事実確認が十分に行えない場合は対応を行わない場合があります。
虚偽の報告によってお客様が被害を受けることを防ぐためです。

詳しくはpairs ヘルプにて

スティーブ博士
運営側だけではなく利用者全員で出会いの場を守っていくことが必要なんじゃな。この場は婚活・恋活の場であり、違う目的の人には退場してもらわなければならないのぅ

 

東洋経済2019年2月の記事より

「恋活アプリ」が世界中で増殖し続ける理由

日本最大規模のpairs(ペアーズ)は過去一年間での伸びが300万人増。

かなりのハイペースです。エウレカが把握しているだけでも20万人以上がペアーズを使って恋人と出会っていること、そしてそのうち約60%が「結婚している・結婚の予定あり」とのことです。ということは12万人もの人がペアーズをもとに目的を成就させているということですね。

凄すぎます。。

アプリ恋活の「当たり前化」は欧米ではさらに顕著とも書かれています。

たしか、2013年にロシアに亡命した米機密情報を暴露した元CIA職員エドワード・スノーデンもマッチングアプリで今の恋人と知り合ったというのをどこぞの番組でみたことがあります。その恋人も今はロシアに亡命したらしいですね。

また、日本では昨年末にみた番組でGACKT(ガクト)もマッチングアプリを友達から勧められて、始めたそうです(笑)ただ、運営になりすましだと判定されたことでアカウント停止された模様。

GACKT(ガクト)と出会えたら最高ですね(笑)

その他、これは私自身の体験話ではありますが、ウエディング関連のMCをしている女性が言っていたことで「マッチングアプリ婚は普通になってきた」と言っていましたし、また私自身も実際に恋人ができ、今は仲良くさせて頂いております。

安全性の担保は大前提

東洋経済の記事でもありますが、

安全性の担保は大前提。セキュリティ上に関しても安心ふができそうですね。

「安全性の担保は大前提」

――特に技術、ノウハウをサービス間で共有しやすいのはどんな領域ですか?

いろいろあると思うが、代表的なのはセキュリティに関するものだ。全社的に、絶対に妥協したくないところでもある。人と人が親密になるためのサービスなので、プライベートな会話も交わされる。安全性が担保されていることは大前提だ。「サービスのアイデンティティーを尊重している」と言ったが、利用者の入力情報やコミュニケーション履歴の保護には、どの地域、どのサービスにも共通の高い基準を課している。

気になる人は記事をお読みくださいね。

スティーブ博士
これは実際に日本でも実感することじゃが、ネットを利用した出会いのイメージはこういった運営の努力で変わってきているんじゃ。ネットでの出会いは確実に変わっているぞ。こんな大手の新聞社などで記事にされて危ない会社ということはないはずじゃ、安心するんじゃ。

Pick UP!

累計会員数800万人突破!
利用率NO.1マッチングアプリ!毎日約4000人がPairsに登録しています。

私も実際に利用して大勢の人に会えたおすすめのアプリです!

– 利用者の声 –

「結婚し、子供も授かりました。お互いの両親や友人にも、Pairsで出会ったことを伝えています」

32歳 女性

「写真とプロフィールが充実している人が多く、安心してやり取りができた」

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31歳 男性

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